ファン

私は2010年9月まで

ディーラーで営業職として勤めていました




そして2010年11月に起業しました



私がデコレーション業で起業する時


🧑🏻‍🦰「商売なんてそんなすぐうまくいかないから辞めた後の事も考えといた方がいいよ」

👱🏻‍♂️「1年くらい続けば良しとしたら?」

👩🏻「副業としてやった方がいいんじゃない?」

こんなような言葉をお腹いっぱいになる程貰いました

私の周りの誰一人として

続けていけるとは思っていなかったと思います

きっと、当時珍しい業種だったというのもあったのでしょうね


起業してからも

名刺を渡すと「本業は何されてるんですか?」と聞かれ

「これが本業です」と言うと

なかなかの疑いの眼差しとか…😅

今はそれが懐かしくもあり…☺️


起業当時の写真

この時の私は既に

周りからの後ろ向きな言葉を気にする時間もない程、忙しさにワクワクが止まらない状態にありました



 

そしてお話はいきなりなとこに参ります

ファンというのは

なにも芸能人や有名人の世界だけではなくて

誰にとっても

「ファンが出来る」って嬉しく幸せですよね

ファンて、人気者の証って思っていませんか?

私がここで言うファンとはそういう意味ではありません😉

自分のファンを作る事は

ビジネスの生命力を高める事に関係します、凄く

そう言うと

ファン=お客様、と直結して考える方もいるかもしれませんが

ファンは自分の光を作ってくれる大切な人であり

ファンがいるから自分のやるべき事が明確になる事も沢山あるのです

「自分だから出来る事」をファンに気づかせてもらう事も 

ファンは自分に教えを授けてくれる

「大切な教え人(おしえびと)

そういう意味で

ビジネス生命力には自分のファンが大きく影響します

ファンの数よりも