他者からの称賛の位置

前回の記事では

劣等感について申し上げました



そこで申し上げた

「劣等感をバネに前に進もうとするのか」は



他者と競うことではなく

自分の前に進み行くための

と言う意味です

 


誰にでも与えられた

能力の個性があり

それをただただ磨けば良いのです



自分に与えられたものを磨き

そして自分の人生を愛すことが出来たら

他者から承認されることを求めなくなります



他者から認められたい

評価されたいと強く思えば

それだけ

自分が自分を認めることから

逆行していきます


自分の人生であるのに

自分の人生ではなくなります



誰でも唯一無二で

素晴らしい能力を持って生まれ

後は磨くだけです



自分が自分を認めて

前に進むことが出来たら

そしてその結果を

他者から称賛されることがあれば


その称賛に

心から感謝ができる


認められたと言う安堵感ではなく

心からの感謝が湧く


つまり

自分の存在を愛すことが出来て

他者の存在を愛す事が出来る

そのように思います


そんな思いの基に

その方の能力を引き出し磨く事を

一緒に行っていきます


そしてアビリティ講座を受講した方が

様々な結果を出されたのは

ご自身の能力の個性を使いこなし

ご自身の前だけを見て進まれたからです



他者からの称賛は

それに自然とついてきたものです



他者からの称賛は

この位置ではなりませんね☺️



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